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おーっか
Hirosuke
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9月に受験した難関のITIL試験の結果が返ってきました。
社内便で届いた封筒のあて先に、研修の担当者の名前が
入っているのを見て、緊張しながら封筒を開けると・・・
Service Delivery --- Failed
不合格でした。
合格ラインのスコアが50%であるのに対し取得スコアは42%。
2つの科目のうち自信のあったほうのService Deliveryの
通知が先に返ってきてこの結果です。
残るService Supportと両方とも合格しないと資格取得には
ならないので、この時点で不合格は決まったのですが、
来年の再試験でもう一度2つの科目を受験するのはかなり
大変です。ショックを受けつつService Supportの通知を待ちました。
そしてその2日後、Service Supportの結果が返ってきました。
Service Support --- Passed
スコア55%で、自信のなかったほうが合格でした。
来年の再試験はService Deliveryの1科目だけということで、
資格取得はならずとも少しほっとしました。
Service Supportの内容は、普段の仕事であるシステム運用の
現場に近い日常業務を対象としていることもあり、感覚で
答えたものが正解につながったのではないかと思います。
いずれにしろ、ITILの本を一回読み通しただけでは勉強不足
だったと感じています。再試験のときには、試験問題となっている
ケーススタディの内容と照らし合わせながら、焦点を絞って
読み返したいと思っています。
来年このブログで合格をお伝えできるよう、がんばります。【チワ】
緊急のソフトウェア・リリースにおいて例外的に省略できる事項は、次のうちどれですか?A.テストの完全実施B.CMDBのアップデートC.バージョン番号の加算D.修正バージョンのDSLへの追加答:A入門書として
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僕も工業英検1級、不合格でした。(涙)
忙しかったこともあり、また、自分の真の実力を知るためにも、あえて過去問はやらなかった結果です。逆に言えば、過去問をしっかり研究しておけば合格できるとも思いました。
ま、「試験」なんてそんなものですよね。
TOEICも過去問を研究すればもっと取れるんでしょうけど、合否のないTOEICは実力を知るための試験だと思っているので、一度もやったことがありません。
by Hirosuke (2006-12-04 20:53)
Hirosukeさん、こんばんは。
お互い残念でしたね。
一発合格するよりも、勉強して身に付くものが多いと思えば、
すこしはあきらめもつきます。
またがんばりましょう。【チワ】
by CHOCOSON (2006-12-05 01:17)
結果はともあれ、皆さん凄いなぁ……
英語で試験……有り得ない~><!
by (2006-12-05 23:43)